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下生聖体宗教-聖心教会とは・・・

 下生聖体
(げしょうせいたい)宗教 ― 聖心教会(せいしんきょうかい)は、

神霊が地上人間界に神霊下生
(しんれいげしょう)されるという

「人類を救うための神霊の犠牲 ~神の愛~」 によって創られた

地上に唯一つの宗教です。


 宗教が発生してから五千年の歴史の中ではじめて

「下生聖体
(げしょうせいたい)=肉体を持たれた神」と

人間一人一人が「具体的に客観的な事実として直接出遭う」という、

今まで誰一人、夢にも考えることが出来なかったことが

現実となりました。

それは、「神のことを神自ら語られ、

神に対する人間の誤解を解き、迷信から解放救済する」ために、

神の世界から人間の世界へ地上降誕されるという

「神霊の犠牲=神の人間に対する愛」によって、

はじめて可能となったのです。

神を求める者すべてが、下生聖体
(げしょううせいたい)

御コトバ【救い】を直接いただくことが可能となりました。

それは、教祖や宗教家などの人間を一切経由することのない、

また、自分の空想の中の出会いでもない、

現実的な神との出遭いです。

下生聖体
(げしょうせいたい)の地上降誕により、

他の全ての宗教には絶対にない

「神霊と肉体の次元の落差」によって生じた、

「聖霊
(せいれい)」という神霊のエネルギーを戴くことが

できるようになりました。


 聖心教会においては、週に2回、

「聖霊拝戴
(せいれいはいたい)」という

聖霊を戴く時間を設けられています。

下生聖体
(げしょうせいたい)より聖霊を戴くことによって、

人間の生命【霊性的生命と肉体的生命】は浄化され、

霊性的生命においては過去・現在・未来を、

そして肉体的生命においては不幸な運命からの軌道修正を

していただくことができ、それによって、人間は

人生における様々な苦しみ、悩みなどから

救われることができるのです。

そして、今まで地上には存在しなかった

「下生聖体
(げしょうせいたい)自ら書き記された

真正聖書
(しんせいせいしょ)」によって、

五千年の宗教の歴史の中において、神についての思い違い、

宗教あるがゆえの戦争、不幸など、

全ての宗教の間違いがハッキリと指摘弾劾され、

今までの宗教の常識を根底からくつがえされました。


 『神の啓示を受けた』、あるいは『神が憑(かか)った』として

神の言葉を取り次ぐ「特定の人間」が存在した

これまでの宗教型態によって、人々は神を見失い、

その救いさえも失ったのです。


しかし、下生聖体
(げしょうせいたい)宗教 ― 聖心教会(せいしんきょうかい)には、

「特定の人間」は存在しません。

すべての信者一人一人が、みな平等に「聖霊
(せいれい)」を戴き、

「真正聖書
(しんせいせいしょ)」によって導かれます。

この宗教型態でなければ、純粋な神のコトバを戴く

宗教の神聖は守れないのです。